思春期早発症と言われ困惑

思春期早発症早発症のお子様のお問合せが増えてきた為、いただいた体験談を更新いたします。(体験談を定期的に更新できない状況でご迷惑をおかけしております。)

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10歳3ヶ月 152cm 先月思春期早発症と診断された。16歳170.6cm

昔から成長が早かったのでこれは大きくなるぞ、と私も妻も喜んでいました。ある日、学校の授業で足を痛めた事をきっかけに、詳しく調べた方がいいと病院を紹介され、そこで初めて「思春期早発症」と診断されました。

私は息子は、自分がクラスの中で一番高い、と自慢げに話していたので、これからどんどん周りの子に抜かされてしまうかもしれないと考えると不憫でした。

妻はことの重要さに気づいておらず、成長が早いって言われたけど、頭一つ大きいからいいよね、とのん気な事を言っていたので、ネットサーフィンをしていた時に研究所を見つけ相談しました。

電話で思春期早発症の治療を続けながら並行して行いたいが副作用が心配だという事を伝えたところ、お薬ではないし、自分の力を最大限に引き出す方法なので問題ない、と教えていただき開始しました。 病院では、フコイダンの話をしたら、ドクターは代替療法を信用していなかったので、数日考えましたが、何もしないよりは、とドクターに相談せずに始めました。

あれから6年が過ぎましたが、170.6cmになり、周りの子供達と変わりなく成長しました。あの時、始めなければもっと小さかったかもしれません。

ドクターも、想定をしていた以上に伸びる息子の成長に驚いていたので、特別配合のフコイダンの話を再度伝えました。

ありがとうございました。

2018年10月24日 埼玉県 鈴木

投稿者:

フコイダン代替医療研究所

60歳で「急性骨髄性白血病」に。口中に口内炎ができ、食べ物が砂の様に感じ、肺全部にカビが生え抗がん剤の治療をする為に肺のカビを除去する手術まで行い、絶望を感じ、死を覚悟していた。その時、当時のフコイダン代替医療研究所の理事長から、「とりあえずこれを飲んでくれ」と特別なフコイダン水溶液を渡された事を機に、藁にも縋る思いで飲み治療を続けた。すると、口内炎は消え、食欲が戻り、入院も半年早まるほど回復。医師も首をかしげていたという。 今ではフコイダン代替医療研究所の理事長を引き継ぎ、実体験をもとに、白血病に悩む方への無料相談や情報提供を行っている。